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不測の事態まで後・・・3週間

福島原発の地下水が地上に溢れるまで3週間程度だと言われてます。

それまでに、豪雨や地震・・・・etc 自然災害が起こりますともっと早くなる可能性が有ります。

東電が汚染水を海に流していたのを白状した所を見るとかなり事態は深刻だと思います。


地下水が高濃度な汚染されてるのは当たり前で、それが地上に溢れだすと作業員も立ち入れなくなります。

もし4号機の冷却に支障が起これば、どえらい事にもなります・・・@@:

ある意味・・・覚悟を決める時が来たのかもしれません!!!


それと、気仙沼から津波で流された漁船が沖縄沖で発見され回収されずに流され、今度は福井沖で発見され、回収されていますが、福島原発から流れ出た放射性物質が日本海奥まで流れてきている可能性があるということです。 

日本海側の魚だから安全とは言えない事態になっていると言えることです。



何も無く済めば良いですね・・・・・( 合 掌 )


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日本の未来は暗いかも・・・・・

今回の選挙は自民党が圧勝しました・・・・

おおまかな公約内容は下記の通りです。

○ 原発推進

○ TPP賛成!

○ 消費税増税推進

○ 憲法9条改正

○ 年金給付年齢引き上げ賛成


日本国民は上記の内容に本当に賛成なんでしょうか???

そこまで愚かになり下がったのでしょうか??

不正があったのでしょうか??
( 選挙は投票者ではなく開票者に権利がある・・・・とも言われます。)

米のデトロイト州も財政破綻し、着々と新ドル発行時に、前回の内容に沿った筋書きが進められてる様に思います。

州レベルですが、1兆8000億円の負債を  米 国  は助ける事が出来なかった・・・・

そんな乞食の様な国に貢がされる日本は本当の意味で『 日本を取り戻す 』と今言わなければいけません。

安倍さん・・・アメリカに向かって『 日本を取り戻す 』と公言出来るかな???
あんたにそんな度胸があるかな???



新ドルに代わる時・・・・

新100ドル札発行は10月に発行される可能性が高いと思われます。

大きな騒乱が起こされる可能性は、非常に高いと思います。
( 借金大国ですから米国は・・・・ )


それまでにも大混乱を起こす可能性もあります。


今年の8月から10月~12月にかけては十分警戒をする必要があると思います!!!

不測の事態に備え、これから三ヶ月の間に紙幣をできるだけ硬貨に換えるよう進言します。

「交換価値の残るものは食糧、金属硬貨、強い酒類、石油です」


紙幣は 兌換銀行券 ですから紙屑になる可能性もあるかもしれません・・・・


動乱が起きると、食料と石油の輸入が不可能になる。

そうなると・・・・・「食料品は三日で店頭から消えます」
それから慌てても何も手に入りません!!


ますお金は硬貨にしておく。

物は、日用品などの長期保存(パスタ・そうめん)の効くものが良いです。

米・トイレットペ-パ-・塩・味噌・・・・その他多数。

1万円出しても、トイレットペ-パ-一つ手に入らないといった事態も頭に入れておくべきです。

不安を煽るといったような低レベルの話ではなく、用心するに越したことは無いという風に理解して下さい。

時期がいつになるかは別にして、遅かれ早かれ、そういった

現実は、まず間違いなく訪れると心構えだけはしておくべきです。

何も起きなかったら ラッキ~♪ の気持ちも忘れずに。


私自身のブログも本当に年内もしくは来年の年度替わりで終了します^^;

拝読頂いた皆様には感謝感謝でいっぱいです^^

世紀末を生き抜きましょう・・・・お互いに!!!

子宮頸がんワクチンとギランバレー症・・・・

昔、ワクチンの危険性について触れてきましたが、既に日本の少女に子宮頸がん予防ワクチンが投与され出しています。

恐ろしいことです。

子宮頚がんワクチンには様々な副作用が報告されています。

特に厄介なのが ギランバレー症 です。

ギラン・バレー症候群は、女優の大原麗子さんやホタテマン安岡力也さんが患った難病で、主に筋肉を動かす運動神経に障害があらわれ、四肢に力が入らなくなる病気です。

重症の場合、中枢神経障害性の呼吸不全を来し、一時的に気管切開や人工呼吸器を要するそうで、相当な苦しむ死病であると言うことです。

治療法もなく日本では特定疾患に認定された指定難病です。

私に娘もこのワクチン接種はさせておりません・・・・・

是非まだ受けてないのなら考慮頂けたら幸いです。

我が子を守るのは 親の責任 です!!

■ 添加物&防腐剤たっぷりのコンビニ食品


今回は第2段として、多くの日本人にとって馴染み深い「コンビニ」についてを少し取りあげたいと思います。

日常生活、外出すれば視界のどこかにはコンビニの存在があり、恐らく多くの方々が日常様々な場面で活用されていると思います。

それこそ名前の通り「便利な店」ということで、現代人にとってはなくてはならない存在の1つになっているかもしれませんが、一方で注意しなければならない点も当然ながらあり、それはコンビニで販売されている「お弁当」などの食品です。

マクドナルドのハンバーガーは、ゴキブリさえも目もくれない食べ物(?)でしたが、このコンビニのお弁当なども似たり寄ったりであり、やはり真実を知ると食べられなくなる食品の1つです。

某コンビニチェーンのオーナーの方とお話をした際に、裏側に迫る 興味深いお話を聞きましたので紹介します。
コンビニのオーナーともなると、やはり自身のお店のことなので、仕事熱心の方は日頃から様々なコンビニ食を自分で食べて研究することも仕事の1つであり、その方も毎日の食事のすべてが「コンビニ食」の時期があったそうです。

すると、ある時から原因不明の強烈な頭痛が起こるようになり、みるみるうちに体調不良となって何をしても良くならず、仕方なしに病院にいってCTスキャンなどで頭の中からすべてを精密検査したそうです。

その結果、医師から伝えられたのは、なんとも驚きの言葉でした。

「あなた何を食べていますか?栄養失調ですよ」という思いがけない診断結果だったようです。
これはコンビニ食にまったく栄養がないというわけではなく、恐らくは防腐剤や添加物などの危険物が大量に入ったコンビニ食を体がこれ以上受け入れることを拒否したために、栄養が行き渡らなかった可能性が高いようですが・・・・・・
実際は本当に栄養がない食品も多くあったようにも思えます。

なぜなら、コンビニ食の中には、見た目は食品でも本当に食べ物と 呼べるかどうかのギリギリのラインの食品も多くあるからです。
いずれにしても、食べ続けると体調を壊すというコンビニ食(お弁当やおにぎり)とは、一体どのようなモノなのでしょうか?


これについて参考になるのが、最近フェイスブックなどでも話題になっている「食卓の向こう側〈2〉」という一冊の本です。
データ自体は古いものではありますが、ここには、普段食卓に並んでいる様々な食品の真実が暴露されているようです。

その中で最も注目されているのが、賞味期限の切れたコンビニのお弁当やおにぎりを豚のエサとして食べさせたところ、一気に死産や奇形の子豚が増えた事件のことです。

御存じの方も多いように、豚は類人猿以上に体重や皮膚の状態、内臓の大きさなどが人間に近い動物として有名です。  
( 豚インフルエンザ流行時もその話題が上がりましたネ!! )       

つまり、豚に起こることは人間にも起こりやすいということです。


現在は放射能の影響だけでなく、やたらと不妊症や流産、それに羊水の水が濁ったりする症状や現象が人間の中でも発生していますが、その要因はもしかすると日常生活の中に何か大きな原因があるのかもしれません…。

二年ほど前、福岡県内の養豚農家で“事件”が起きました。
母豚のお産で死産が相次いだのだ。
やっと生まれたと思ったら、奇形だったり、虚弱体質ですぐに死んだり。透明なはずの羊水はコーヒー色に濁っていた。
「えさだ!!!」。 ピンときた農場主は、穀物など元のえさに変えた。徐々にお産は正常に戻ったが、二十五頭の母豚が被害に遭い、農場主は 生まれるべき約二百五十頭の子豚を諦めました。
母豚が食べたのは、賞味期限が切れた、あるコンビニの弁当やおにぎりや惣菜やパンの残り・・・・・etcでした。 
「廃棄して処理料を払うより、ただで豚のえさにした方が得」と考えた回収業者が持ち込んだ上手い話でした。
期限切れとはいえ、腐っている訳ではない品なので「ちょっとつまもうか」と、農場主が思った程でした。
持ち込まれたエサを子豚に与えれば、肉質にむらが出来ます。
そこで母豚だけを毎日三キロ与えました。
農場主の計算では月二十万円のえさ代が浮くはずだったが、百十四日(豚の妊娠期間)後、予期せぬ結果が待っていた。

コンビニで売られている「おにぎり弁当」のラベル

原因判りませんでしたが予兆はありました。   
与え始めて間もなく、母豚が異常に太り出したので、すぐにエサの量を減らしました。
豚の体の構造は人間に近いので 「人間でいえば、三食全てをコンビニ弁当にしたのと同じ事で、それでは栄養バランスが崩れてしまう」と、福岡県栄養士会長で中村学園短大教授の城田知子先生は言います。
 
一般的なコンビニ弁当は高脂質で、濃い目の味付け、少ない野菜、防腐剤たっぷりです。  
毎食これで済ませたら…どうなるか???

家庭にはない食品添加物も入っている。 
「腐る」という自然の摂理から逃れるには、何らかの形で人の手を加えなければならないのです。     

おにぎりを「夏場 で製造後四十八時間、腐らない状態を保持」するには、添加物などの“ テ ク ニ ッ ク ”が必要になってしまうのです。     
そのおかげで、私たちはいつでもどこでも、おにぎりをほおばることが できるのです。

二〇〇三年のコンビニ業界の市場規模は約七兆三千億円。 
全国一万店舗を展開する業界最大手のセブン―イレブン・ジャパンの販売構成比を見ると、弁当、総菜、パン、清涼飲料水、カップラーメンなど四分の三が食品です。                           利用客は同社だけで年間延べ三十六億人。               
コンビニが「家の台所」化しているのは、若 者だけではない様です。

同社など添加物を減らそうとするメーカーもあります。
「商品に張られたラベル(内容表示)を見て自分で判断するか、確かな材料を手に入れて自分で作るか。 食は自己責任。
年間約八千人が交通事故死しているからといって、社会から車を追放せよ、とならないのと同じことだ」とも言います。


もちろん、これらはコンビニだけに限らず、スーパーなどで格安に販売されている惣菜や外食産業のメニューの中にも同じような加工がされた食品が多く入っています。                         

それでも皆さんはその食材を毎日食べ続けますか・・・・・???      

一度に方向転換は無理ですが、少しづつでも『 未 病 』 病気にならない身体造りを、日々生活で実践して行きましょう!!!

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